神戸ワークショップ

テーマ: 【仕事は必要悪?】

  • 日 時: 10月19日(土)午後2時半~5時(フェローシップ含む) 
  • 場 所: マスタードシード・クリスチャン教会神戸
    • 神戸市中央区琴ノ緒町1丁目6-7 (場所が変更になり、こちらで開催します)
  • 参加費: 500円(当日お支払)
  • お申込: こちらから

一般社会人で教会や職業も違う2名のスピーカーから、それぞれの仕事と信仰に関する証や悩みなどお話していただきます。学びをした後、参加者のみなさんは、グループに分かれてディスカッションをします。

【スピーカー

大原早人さん

大阪府出身(仮)。(仮)なのは、根なし草で西日本各地を点々としていたから。

社会人20年、しかし、実生活と信仰が密接に結びつくことを真剣に意識するようになったのは、ここ5年ぐらい。
どうしたら日々の働きによって主に仕えることができるのか、そのことを、更に深く考えることができ、実践にもつなげることができるのが、このワークショップ。
皆様とお会いできることを楽しみにしています。

日本キリスト改革長老武庫之荘教会

森本聖美(まさみ)さん

家族は 猫、フトアゴトカゲ、リクガメ、福音を伝えてくれた夫と暮らす。外国人に日本語を教える教師として岐阜県へ週1回往復100kmを車通勤、週2回は自宅から徒歩5分の職場で働く。時々、葬儀会館で配膳のアルバイトも。器用な性格という訳でもなく、財布を忘れるなど失敗ばかりの私を愛してくれる神様ありがとう!

クリスチャンとしてこの世で働く意味はなにか?名古屋のセミナーで聖書を通して、兄弟姉妹との祈りのなかで知ることができました。職種や地位は関係なく世で働くことは神様の計画の一部であり大切なミッションだと気づきました。

All Nations Fellowship

一緒に歩みましょう。