鈴木彩日(あやか): 日本企業、事務職、3期生

発見したことは、聖書のさす「情熱」とは「誰かのために自分の自由を犠牲にすること」 。真の情熱を持つことで、①プライドや妬みは消える、②周囲と比べて裕福にという自己価値を求めない、③何かを証明しようと頑張る必要はない。

この発見のおかげで、自分の職場は情熱を注ぐ程の場所ではないと思い込んでいたけれど、実はとっても情熱的に成らざるを得ない職場であることがわかった。何かを証明しようと頑張る必要はない(私の場合「クリスチャンであることを証明しようと躍起になる」)ことからは抜け出せてはいないことも分かった。誰かのために、自分の時間を惜しみなく注ぐことがしたいという思いが新たにされた。

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